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    <title>Web標準HTMLコーディングのHomeWeb-coding</title>
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    <updated>2008-12-24T09:52:28Z</updated>
    <subtitle>Web標準、W3C対応、SEO対策などのHTMLコーディング専門サイトです！全国どこからでもお申し込み可能。</subtitle>
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    <title>パンくずリストをどのように表現する？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_23.html" />
    <id>tag:www.homeweb-coding.com,2009://2.229</id>

    <published>2009-02-28T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-24T09:52:28Z</updated>

    <summary>ホームページによく見られる要素の一つに「パンくずリスト」があります。 「パンくずリスト」とは、表示されているページの位置を、階層構造をリスト化して簡潔に記述したものです。以下の例をみるとよくわかるかと...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>ホームページによく見られる要素の一つに「パンくずリスト」があります。<br />
「パンくずリスト」とは、表示されているページの位置を、階層構造をリスト化して簡潔に記述したものです。以下の例をみるとよくわかるかと思います。</p>

<div class="block-1">
<p>トップページ ＞ ホームページ制作 ＞ 制作料金</p>
</div>

<p>この「パンくずリスト」は、大規模なホームページなどでは欠かせない要素となっており、ユーザビリティやSEO対策にとっても重要な要素の一つです。</p>

<p>コーディング方法としては難しいことをすることもなく、以下のようにしても問題ありません。</p>

<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<p><a href="#">トップページ</a> ＞ <a href="#">ホームページ制作</a> ＞ 制作料金</p>
</textarea>

<p>ただ、Web標準的なコーディングとして考えた場合は、olタグを使うのが適切でしょう。</p>


<p class="b">CSS</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
.topic-path {
  list-style-type: none;
}
.topic-path li {
  display: inline;
}
</textarea>

<p class="b">HTML</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<ol class="topic-path">
  <li><a href="#">トップページ</a> ＞ </li>
  <li><a href="#">ホームページ制作</a> ＞ </li>
  <li>制作料金</li>
</ol>
</textarea>

<p class="b">表示サンプル</p>
<div class="block-1">
<ol style="list-style-type: none; margin: 0; padding: 0;">
  <li style="display: inline;"><a href="#">トップページ</a> ＞ </li>
  <li style="display: inline;"><a href="#">ホームページ制作</a> ＞ </li>
  <li style="display: inline;">制作料金</li>
</ol>
</div>


<p>このようにolタグを使うことで、テキストモードでは以下のように表示され、階層構造が明確になるわけです。</p>

<div class="block-1">
<p>1.トップページ ＞<br />
2.ホームページ制作 ＞<br />
3.制作料金</p>
</div>

<p>修正する時も見やすいのでお勧めのコーディング方法です。</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>「※（米印）」が付く注意書きをきれいにインデントさせる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_22.html" />
    <id>tag:www.homeweb-coding.com,2009://2.228</id>

    <published>2009-02-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-24T09:51:25Z</updated>

    <summary>注意書きなどでは、文頭に「※（米印）」が付くことが多いですが、改行されて複数行になる場合はインデントさせて文頭をそろえるときれいに見えます。 そのためには「※（米印）」を画像化して背景処理をするという...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>注意書きなどでは、文頭に「※（米印）」が付くことが多いですが、改行されて複数行になる場合はインデントさせて文頭をそろえるときれいに見えます。<br />
そのためには「※（米印）」を画像化して背景処理をするという手もありますが、フォントサイズや色の変更などを考慮すると、やはりテキスト処理したいところです。</p>

<p>そんな「※（米印）」のテキスト処理で簡単な方法としては以下のようなコーディングがあります。</p>

<p class="b">CSS</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
.note {
  padding-left: 1em;
  text-indent: -1em;
}
</textarea>

<p class="b">HTML</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<p class="note">※注意書きテキスト（改行されても文頭がそろいます）</p>
</textarea>

<p>こんな簡単なことで注意書きの見栄えがグッとよくなります。ただ、Macの標準ブラウザSafariでみると、2行目の文頭がずれてしまいます。さすがに標準ブラウザは無視することはできないですよね・・・。</p>

<p>そこで以下のような方法が有効になります。</p>

<p class="b">CSS</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
.note dt {
  position: relative;
}
.note dt span {
  position: absolute;
}
.note dd {
  padding-left: 1em;
}
</textarea>

<p class="b">HTML</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<dl class="note">
  <dt><span>※</span></dt>
  <dd>注意書きテキスト（改行されても文頭がそろいます）</dd>
</dl>
</textarea>

<p class="b">表示サンプル</p>
<div class="block-1">
<dl>
  <dt style="position: relative;"><span style="position: absolute;">※</span></dt>
  <dd style="padding-left: 1em;">注意書きテキスト<br />注意書きテキスト<br />（改行されても文頭がそろいます）</dd>
</dl>
</div>

<p>こうすることで文頭が綺麗にそろうようになります。</p>

<p>対象ブラウザが明確であるならシンプルなコーディングの前者をお勧めしますが、幅広いブラザウに対応したい場合は後者を使用するのがよいでしょう。また、後者の場合は「※（米印）」だけではなく、CSSの余白設定によって「（答え）」のように文字を入れるなど、応用も利くので利用価値は高いでしょう。</p>

<p>是非、お試しください。</p>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>リストタグでメニュー階層を表現</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/post.html" />
    <id>tag:www.homeweb-coding.com,2009://2.227</id>

    <published>2009-01-31T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-24T09:50:44Z</updated>

    <summary>テキストでのナビゲーションはWeb標準を考慮すると、通常リストタグを使用してコーディングすることが理想的です。 そのリストタグの使用方法としては以下のようなコーディングがWeb標準的と言えます。 CS...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>テキストでのナビゲーションはWeb標準を考慮すると、通常リストタグを使用してコーディングすることが理想的です。<br />
そのリストタグの使用方法としては以下のようなコーディングがWeb標準的と言えます。</p>

<p class="b">CSS</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
li {
  padding-left: 12px;
}
</textarea>

<p class="b">HTML</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<ul>
  <li>1階層目項目</li>
  <li>1階層目項目
    <ul>
      <li>2階層目項目</li>
      <li>2階層目項目
        <ul>
          <li>3階層目項目</li>
          <li>3階層目項目</li>
        </ul>
      </li>
    </ul>
  </li>
</ul>
</textarea>


<p>上記では3階層目まで記載されていますが、以降、同じように階層が深くなるにつれて左側に余白ができるような仕組みになっています。</p>

<p>これはCMSなどで自動生成されるものだと問題ないのですが、通常コーディングで用いる場合は、階層が深ければ深いほど複雑になるのでタグの閉じ忘れなど注意が必要です。とは言え、通常のサイト構築ではそこまで深い階層のナビゲーションはなかなかお目にかかりませんが...。</p>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>最近よく使われるfloat指定の解除方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_20.html" />
    <id>tag:www.homeweb-coding.com,2009://2.226</id>

    <published>2009-01-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-24T09:49:26Z</updated>

    <summary>float指定の解除方法にはいろいろなコーディング方法が考えられますが、私は以下のような方法をよく使います。 CSS .clear:after {   content: &quot; &quot;;   display:...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>float指定の解除方法にはいろいろなコーディング方法が考えられますが、私は以下のような方法をよく使います。</p>

<p class="b">CSS</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
.clear:after {
  content: " ";
  display: block;
  visibility: hidden;
  clear: both;
  height: 0.1px;
  font-size: 0.1em;
  line-height: 0;
}
.clear { display: inline-block; }
</textarea>


<p class="b">HTML</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<div class="clear">
  回り込み要素
</div>
</textarea>


<p>この方法では、実に簡単にfloat解除ができ、なおかつ下余白も設定しやすくなります。ただし注意しなければならない点もあります。</p>

<ul class="disc">
<li>IE macなど古いブラウザや旧バージョンでは、ハックを使用しなければならない。</li>
<li>解除を設定したブロック要素の高さ（height）設定ができない。（設定するとレイアウトが崩れます。）</li>
</ul>

<p>上記の点に注意しておけば、空要素などを作ることなく、シンプルなコーディングでfloat解除できるわけです。<br />
レイアウト崩れの原因に最も多いfloat解除忘れで、レイアウトが崩れてしまわないように是非、活用してみてください。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>float指定の解除方法いろいろ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_19.html" />
    <id>tag:www.homeweb-coding.com,2008://2.225</id>

    <published>2008-12-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-24T09:47:51Z</updated>

    <summary>CSSレイアウトではfloat指定がよく使われますが、レイアウト崩れになる原因もfloat指定がらみの場合が多いようです。その中でも特に多いのが、float指定時の回り込み解除忘れでしょう。 回り込み...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>CSSレイアウトではfloat指定がよく使われますが、レイアウト崩れになる原因もfloat指定がらみの場合が多いようです。その中でも特に多いのが、float指定時の回り込み解除忘れでしょう。</p>

<p>回り込み解除のためのコーディングにはいくつかの方法があります。</p>

<p class="b">【改行タグ（br）に埋め込む】</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<div>回り込みブロック</div>
<br style="clear:both;">
</textarea>

<p>この場合、ブラウザによっては下余白の調節が困難な場合があります。</p>

<p class="b">【空のdivタグに埋め込む】</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<div>回り込みブロック</div>
<div style="clear:both;"></div>
</textarea>

<p>空のブロック要素が必要になるのであまりお勧めはできません。</p>

<p class="b">【imgタグに埋め込む】</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<div>回り込みブロック</div>
<img src="○○" style="clear:both;">
</textarea>

<p>回り込み要素の下に画像がある場合は使えますが、ない場合は透明画像を用意しなければなりません。</p>

<p class="b">【次のブロック要素に埋め込む】</p>
<textarea cols="30" rows="5" class="code-block">
<div>回り込みブロック</div>
<div style="clear:both;">
  コンテンツ
</div>
</textarea>

<p>回り込みブロックが複雑な入れ子になっている場合、うまく機能しない場合があります。</p>


<p>CSSレイアウトが一般的になってきたので、これらの方法をうまく使い分けてレイアウト崩れにならないように、工夫したコーディングが必要でしょう。</p>

<p>ちなみに「clear:○○;」は、正確に言うとfloatの解除ではありません。<br />
仕様書では「生成されるボックスの上マージンを増加し、上境界辺がソース文書のそれより以前の要素から生じたあらゆる左浮動ボックスの下外辺よりも下になるようにする。」</p>

<p>つまりは上マージンの自動調節ということで、結果的にfloat解除になるというわけですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>marginの相殺に悩まないために独自のルールをつくる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_18.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.128</id>

    <published>2008-12-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>「上下のmarginを指定したものの、思うように余白をコントロールできない」 CSSを設定する上で、こういったことは良く聞かれます。 上下の余白が思うようにいかない原因はいくつか考えられますが、「ma...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p class="b">「上下のmarginを指定したものの、思うように余白をコントロールできない」</p>
<p>CSSを設定する上で、こういったことは良く聞かれます。</p>
<p>上下の余白が思うようにいかない原因はいくつか考えられますが、<span class="b">「marginの相殺」</span>が考えられます。<br />
次の例を見てください。</p>

<p class="b">HTML</p>
<div class="box5">
<code>
&lt;ul&gt;<br>
&nbsp;&nbsp; &lt;li&gt;テキスト&lt;/li&gt;<br>
&nbsp;&nbsp; &lt;li&gt;テキスト&lt;/li&gt;<br>
&lt;/ul&gt;
</code>
</div>

<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
li {<br>
&nbsp;&nbsp; margin-top:5px;<br>
&nbsp;&nbsp; margin-bottom:10px;<br>
}
</code>
</div>

<p>上の例では、一つのリストの上下に余白が設定されています。そのリストが二つ並ぶのでリスト間の余白は15pxになるはずです。ところが実際には10pxの余白しか空きません。これは要素間の重なり合うmarginには相殺のルールがあるためです。</p>
<p class="b">要素間のmarginが重なり合う場合、大きい値が有効になる</p>
<p>この規則を忘れずに制作するのもいいのですが、要は要素間のmarginを重ならないようにすればいいということです。例えば、一方はmarginでもう片方はpaddingで指定するといった感じです。</p>
<p>私の場合はもっと単純に<span class="b">「上の余白は指定しない」</span>ようにしています。もちろん場合によって使い分けてはいますが、独自の制作ルールを作っておくことで、作業がスムーズに進められます。</p>
<p>制作を進めている中で、「どっちに設定しようか…」、とどちらでもいいことに悩むのは意外と多いものです。独自ルールを設けていれば、あれこれ悩まずに作業もはかどるというわけです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>テーブルレイアウト、CSSレイアウトの定義</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_17.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.129</id>

    <published>2008-11-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>ただ、この言葉も共通の定義がされているわけではなく、「テーブルを一切使わずにページを構成する」のが「CSSレイアウト」というわけでもありません。少なくとも私はテーブルタグの使用を否定はしていません。 ...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>ただ、この言葉も共通の定義がされているわけではなく、「テーブルを一切使わずにページを構成する」のが「CSSレイアウト」というわけでもありません。少なくとも私はテーブルタグの使用を否定はしていません。</p>
<p class="b">CSSレイアウトとはWeb標準の考えに則り、文書構造（正しいHTML）と視覚表現（CSS）を分けた制作方法と言い換えることができます。</p>
<p>そのため、即「テーブルタグ禁止！」につながるものではないと考えます。脱テーブルレイアウトは文字通り、レイアウトとしてのテーブル使用はしないことですので、表組みなどはテーブルレイアウトを使うべき箇所ではないでしょうか。</p>
<p>テーブルレイアウトからCSSレイアウトへの移行の背景にはSEOの考え方があります。テーブルレイアウトはクロスブラウザにも対応したすぐれた技法ですが、入れ子になることが多くソースが複雑化します。複雑化したソースはファイルサイズ増加につながり、読み込みにも時間がかかってしまうことになります。</p>
<p>こういった視点で考えると、クロスブラウザの利点だけでは割が合わないようですが、複雑な入れ子にしなければ良いだけのことです。もともとの目的である表組みや、スタイルシートでは難しい部分的なレイアウトなど、テーブルタグを正しく有効に使えばSEO的にも問題ないのではないでしょうか。</p>
<p>各ブラウザもCSSに対して順応しているといってもまだ完全ではありません。テーブルとCSSのどちらの利点のほうが大きいかを考慮した上で制作方法を選ぶのが一番です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>h1タグのフォントサイズ変更はスパムなのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_16.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.130</id>

    <published>2008-10-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>SEO対策を施している方なら誰もが利用している重要な要素のh1タグ。Web標準化が進むにつれて、h1タグに限らず見出しタグは頻繁に使われるようになったようです。使い始めると非常に便利なタグで、スタイル...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>SEO対策を施している方なら誰もが利用している重要な要素のh1タグ。Web標準化が進むにつれて、h1タグに限らず見出しタグは頻繁に使われるようになったようです。使い始めると非常に便利なタグで、スタイルシートで装飾すればページ構成が分かりやすくなり、サイト全体に統一感が生まれます。もちろん「装飾」すればの話です。</p>
<p>h1タグは内的SEO対策にとって重要な割合を占めています。それだけに無関係なキーワードを詰め込んだり、重み付けの重複など、本来の目的から外れた使い方が広まってしまい、その結果、スパム行為として警戒されるようになっています。</p>
<p><span class="b">「h1タグのフォントサイズを小さくするだけでスパム行為とみなされる。」</span>と聞くことがあります。本にも書いている場合があります。しかし、フォントサイズを通常サイズにするだけでスパムとされるのでしょうか。</p>
<p>スパム行為の定義として「検索エンジンを騙す可能性のある行為」と解釈できます。具体的には以下のようなものがあります。</p>
<ul class="disc b">
<li>背景色と同色にして文字を隠す</li>
<li>文字を読めないぐらいに小さくする</li>
<li>text-indentで文字を実質非表示にする</li>
<li>他…</li>
</ul>
<p>こうしてみると、<span class="b">h1タグの文字サイズを通常サイズにする行為だけでは、到底スパムとは考えられません。</span>そもそもh1タグをそのままデザインとして使えるのか？と、疑問すら感じます。</p>
<p>「h1タグのフォントサイズを小さくするとスパム」というのは、ページ説明のためにページ内に1か所だけ設置するといった基本的な使い方を無視して、テキスト内のキーワード部分にh1タグを埋め込むことを指しているもので、それが間違って広まってしまったのではないでしょうか。実際、正しい目的でh1タグを使った場合、フォントサイズを調節してスパムとみなされた例は聞いたことはありません。</p>
<p>悪用されれば規制されるように、今後もスパムの定義が変わっていくかもしれませんが、正しい情報を持ってホームページ制作に取り組みたいものです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>サイト構成に合わせたスタイルシート設定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_15.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.131</id>

    <published>2008-09-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>コーディングに関して、サイト構築する際に主に2つのパターンが考えられます。 ・サイト全体でページの体裁が整っている ・各ページそれぞれレイアウトが変化する 前者は情報サイトなど、ページ数も多く規模が大...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>コーディングに関して、サイト構築する際に主に2つのパターンが考えられます。</p>
<p class="b">・サイト全体でページの体裁が整っている<br />
・各ページそれぞれレイアウトが変化する</p>
<p>前者は情報サイトなど、ページ数も多く規模が大きなサイトに、後者は10ページ程度で小規模ながら個性のあるのサイトによく見られます。さて、この大きく分けて2つのパターンのサイトは、どのようにスタイルシート設定すれば効率的でしょうか。</p>
<p>サイト全体でページの体裁が整っている場合は、パーツごと設定するのが効率的です。具体的には、よく使われるパーツにclassセレクタを指定するのです。</p>

<p class="b">HTML</p>
<div class="box5">
<code>
&lt;ul class="type1"&gt;<br />
　&lt;li&gt;テキスト&lt;/li&gt;<br />
&lt;/ul&gt;
</code>
</div>

<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
ul.type1 {<br />
　list-style-type:disc;<br />
}<br />
ul.type1 li {<br />
　border-bottom:solid 1px #000000;<br />
}
</code>
</div>

<p>このサンプルでは、箇条書きリストタグ（ul）に対して、classセレクタをtype1として設定したものです。このように設定することで、何度もスタイルシートで設定することなく、同じ表示形式のタグを簡単に設置することができます。</p>
<p>次に各ページそれぞれデザイン／レイアウトが変化する場合です。この場合はページごとidセレクタをふって、その中で処理するのがよいでしょう。</p>

<p class="b">HTML</p>
<div class="box5">
<code>
&lt;div id="type1"&gt;<br />
　&lt;ul&gt;<br />
　　&lt;li&gt;テキスト&lt;/li&gt;<br />
　&lt;/ul&gt;<br />
&lt;/div&gt;
</code>
</div>

<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
div#type1 ul {<br />
　list-style-type:disc;<br />
}<br />
div#type1 li {<br />
　border-bottom:solid 1px #000000;<br />
}
</code>
</div>

<p>このようにidセレクタの後ろに続けて記述することで、他ページに影響を与えることなくデザイン／レイアウトを設定できるわけです。</p>
<p>2つのパターンの記述法を紹介しましたが、どちらにしてもこれから作ろうとしているホームページの全体像を把握しておくことが大事です。把握できているからこそスタイルシートの記述方法も選べるというもの。スタイルシート制作に入る前に、まずはじっくりとサイト全体を確認しておきましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>floatに関するバグ解決法　～左余白が倍になってしまう場合～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_14.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.132</id>

    <published>2008-08-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>IEでは、floatとmargin-leftを同時に指定すると、指定した数値の倍の余白が空いてしまうバグがあります。そのため、ピクセル単位でページ構成している場合は、さらにdivで囲ったりと余計な手間...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>IEでは、floatとmargin-leftを同時に指定すると、指定した数値の倍の余白が空いてしまうバグがあります。そのため、ピクセル単位でページ構成している場合は、さらにdivで囲ったりと余計な手間がかかってしまうこともあります。</p>
<p>この対処法はfloatしたボックスに対して、inlineを指定することで簡単に解決します。</p>

<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
div {<br />
　width:300px;<br />
　margin-left:10px;<br />
　float:left;<br />
　display:inline;<br />
}
</code>
</div>

<p>上記のように「display:inline;」がなければ、IE表示では左余白は20ピクセルになってしまいます。ピクセル単位で構成されたページでは、この対処法を知っているか知らないかでは制作面に大きな違いが出てきます。簡単な方法ですので是非、ご活用ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>floatに関するバグ解決法　～背景が消えてしまう場合～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_13.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.133</id>

    <published>2008-07-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>背景色、または背景画像を入れているボックスの中でfloat指定をすると、背景が消えてしまうことがあります。IE6などではウィンドウを上下にスクロールさせると消えたり表示されたり、文字が消えてしまったり...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>背景色、または背景画像を入れているボックスの中でfloat指定をすると、背景が消えてしまうことがあります。IE6などではウィンドウを上下にスクロールさせると消えたり表示されたり、文字が消えてしまったりと多くのバグが確認されています。</p>

<p>これは背景を入れているボックスにwidth指定を加えることで解決します。</p>
<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
div {<br />
　width:300px;<br />
　background:#ff0000;<br />
}
</code>
</div>

<p>また、clear指定にも解決法があります。<br />
brタグに回り込み解除を埋め込む方法をよく目にしますが、背景が消えてしまうことが多々あります。そこで以下のような指定で回り込みを解除させるとある程度のバグを回避できます。</p>

<p class="b">HTML</p>
<div class="box5">
<code>
&lt;div style="clear:both;"&gt;&lt;/div&gt;
</code>
</div>

<p>空要素になってしまうものの、レイアウトが崩れてしまうよりはよいでしょう。また、スペーサー（透過画像）で解除させても同様の効果があります。</p>

<p class="b">HTML</p>
<div class="box5">
<code>
&lt;img src="ファイル名" width="幅" height="1" style="clear:both;"&gt;
</code>
</div>

<p>このようにいくつか解決法があるわけですが、width指定を加えて解決するのがベストでしょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>フォントサイズの単位あれこれ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_12.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.134</id>

    <published>2008-06-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>フォントサイズには絶対サイズと相対サイズに分けられます。絶対サイズは文字サイズを固定する設定、相対サイズは基準となるサイズに依存する指定になります。それぞれの単位には以下のようなものがあります。 【絶...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>フォントサイズには絶対サイズと相対サイズに分けられます。絶対サイズは文字サイズを固定する設定、相対サイズは基準となるサイズに依存する指定になります。それぞれの単位には以下のようなものがあります。</p>

<p><span class="b">【絶対サイズ単位】</span><br />
「cm」（センチメートル）<br />
「mm」（センチメートル）<br />
「in」（インチ）：　1インチ＝2.54センチ<br />
「pt」（ポイント）：　1ポイント＝1/72インチ<br />
「pc」（パイカ）：　1パイカ＝12ポイント</p>

<p><span class="b">【相対サイズ単位】</span><br />
「px」（ピクセル）：　ディスプレイの画像解像度に依存します。<br />
「%」（パーセント）：　他の値（基準値）に依存します。<br />
「em」（エム）：　適用要素のフォントサイズを1とします。<br />
「ex」（エックスハイト）：　適用要素の英小文字「x」の高さを1とします。</p>

<p>絶対サイズはIEなどのブラウザ設定のフォントサイズ変更を無効にしますが、safariなどのブラウザでは強制的にフォントサイズを変更できるので効果がありません。またアクセシビリティの面からもフォントサイズの固定はユーザーの設定を制限してしまうので望ましくありません。「ありません、ありません」と続きましたが、個人的にはレイアウトに影響してしまう場合など部分的な使用に関しては許されるかと考えています。でも注意は必要です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>CSSレイアウトのコツ2　～幅指定は外側だけ！～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_11.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.135</id>

    <published>2008-05-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>前回はブラウザによって幅の解釈が変わってしまうことへの対処法を紹介しましたが、今回は幅と内側の余白をまとめて設定する方法を紹介します。基本的には前回同様、widthとpaddingを同時に記述しないこ...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>前回はブラウザによって幅の解釈が変わってしまうことへの対処法を紹介しましたが、今回は幅と内側の余白をまとめて設定する方法を紹介します。基本的には前回同様、widthとpaddingを同時に記述しないことです。それでは以下の例を見てください。</p>
<p class="b">HTML</p>
<div class="box5">
<code>
&lt;div class="box1"&gt;<br />
　&lt;div class="box2"&gt;<br />
　　&lt;p&gt;テキスト&lt;/p&gt;<br />
　&lt;/div&gt;<br />
&lt;/div&gt;
</code>
</div>

<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
div.box1{<br />
　width:400px;<br />
}<br />
div.box2{<br />
　width:350px;<br />
　margin-left:50px;<br />
}<br />
div.box2 p{<br />
　padding-left:50px;<br />
}
</code>
</div>
<p>上の例でも正常に表示されるのですが、以下のように記述すればより効率よく同じ効果を出すことができます。</p>

<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
div.box1{<br />
　width:400px;<br />
}<br />
div.box2{<br />
　margin-left:50px;<br />
　padding-left:50px;<br />
}
</code>
</div>
<p>外側(div.box1)の幅にあわせて、内側(div.box2)では幅の指定なしで外余白(margin)と内余白(padding)で幅を調節しているわけです。こうすれば、box2に入れる要素全てに設定しなくても同じ余白を与えることが出来ます。</p>
<p class="b">今回のポイント<br />width指定は外側だけで内側はmarginとpaddingで調節</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>CSSレイアウトのコツ1　～widthとpaddingを同時に記述しない～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_10.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.136</id>

    <published>2008-04-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>CSSレイアウトにっとってクロスブラウザは無視できない問題です。記述によってはIE7とIE6の間にもCSSの解釈に違いが見られ、MacIEなどの旧ブラウザに泣かされた人は少なくないはず。そこで、CSS...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>CSSレイアウトにっとってクロスブラウザは無視できない問題です。記述によってはIE7とIE6の間にもCSSの解釈に違いが見られ、MacIEなどの旧ブラウザに泣かされた人は少なくないはず。そこで、CSSレイアウトでのクロスブラウザ対策のちょっとした工夫を紹介します。</p>
<p>まずは下記の例を見てください。</p>

<p class="b">HTML</p>
<div class="box5">
<code>
&lt;div&gt;<br />
　&lt;p&gt;テキスト&lt;/p&gt;<br />
&lt;/div&gt;
</code>
</div>

<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
div{<br />
　width:200px;<br />
　padding-left:20px;<br />
}
</code>
</div>

<p>上記のようにwidthとpaddingを指定すると、IEでは200ピクセルで表示されますが、Firfoxではwidth＋paddingの220ピクセルで表示されてしまいます。widthとborderの場合も同様の表示になってしまいます。そこで一手間かけます。</p>
<p class="b">CSS</p>
<div class="box5">
<code>
div{<br />
　width:200px;<br />
}<br />
div p{<br />
　padding-left:20px;<br />
}
</code>
</div>

<p>上記のようにwidthとpaddingを分けて記述すればどのブラウザでも同じ幅で表示されます。これはdivボックスを入れごにする場合も同じことが言えます。</p>
<p class="b">今回のポイント<br />width(height)と左右(上下)paddingの指定を同時にしない</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SEO対策は自分でするもの！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.homeweb-coding.com/info/column/column_09.html" />
    <id>tag:homeweb.s78.coreserver.jp,2008:/test//2.137</id>

    <published>2008-03-15T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T15:56:22Z</updated>

    <summary>検索結果の上位に表示されるSEO対策はネットビジネスにおいて、非常に魅力的なものです。しかし、実際に効果が現れるには、サイト運営側にもそれなりの努力が必要です。 当サイトはSEO業務を行うわけではあり...</summary>
    <author>
        <name>chiharu</name>
        
    </author>
    
        <category term="コーディングコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.homeweb-coding.com/">
        <![CDATA[<p>検索結果の上位に表示されるSEO対策はネットビジネスにおいて、非常に魅力的なものです。しかし、実際に効果が現れるには、サイト運営側にもそれなりの努力が必要です。</p>
<p>当サイトはSEO業務を行うわけではありません。SEO対策の基礎としてWeb標準サイト制作を提供しています。例えるなら<span class="b">「箱」</span>を提供しているわけです。そして、その<span class="b">「箱」</span>に入れるモノが重要になってきます。つまりサイトの<span class="b">「内容」</span>です。</p>
<p>サイトの内容を充実、あるいは見る者にとって有用な情報を提供できるようになれば、後はちょっとした工夫でSEO効果が期待できるようになるのです。もちろんSEO業者に依頼しても効果は期待できます。しかし、業者にまかせっきりで肝心の<span class="b">「内容」</span>が疎かになってしまうと、あっという間に検索結果の表示順位は下がっていきます。</p>
<p class="b">情報を提供する熱意があってこそ、SEO対策は効果を発揮するのです！</p>
<p>そのお手伝いとして当サイトの「箱（サイト制作）」はいかがでしょうか？（宣伝・・・。）</p>]]>
        
    </content>
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